There was an amaaaaazing sunset outside my house on Monday after a big rainstorm. :)
(元記事: celiabasto (musashi-no-kamiから))
xyo:
kagurazakaundergroundresistance:
776 名前:名無しさん@十周年 :2009/07/01(水) 10:47:34 ID:kNzMAQ0c0
http://l20.chip.jp/kojinkenkin/
絶対にしゃべらせたくない秘書がそこにはいる
http://yoka-yoka.jp/usr/beerboy/vlphp255746.jpg
ハゲワロタwwwww
»767
俺もそれ思い出したw—民主・鳩山代表 「監督責任ある。秘書は処分し、代表は辞めない」「個人の事務所の問題」…偽装献金90人・2100万で★8
(via zypressen)
xyo:
kagurazakaundergroundresistance:
The reminder (via ubiquity_zh)
文脈がごっちゃになってるから皆混乱してるなw
今回の話は1: 地球から『176光年離れた恒星「TW Hydrae」』の観測中に120億キロメートル離れた惑星を発見
2:恒星「TW Hydrae」の年齢は800万年程度で(誕生直後の恒星周囲に在る『塵の円盤』が)惑星に
なるためには(これまでの天文学の常識から考えると)時間が短すぎる
3:質量が太陽の55%に過ぎない「TW Hydrae」の周りを回っている『今回発見された天体』は、
地球の6個分から28個分の質量に匹敵しうる『重量級』惑星の様だという事。
「数万光年離れた恒星の観測結果」ではなくて、光の速さで200年未満の近さに在る恒星で
発見した天体の『惑星(もしくは伴星)』が、質量が軽くて若い主星の割にはまるで老齢期の
恒星に在るような巨大天体を遠方に伴ってるらしいと判って混乱している
>計測ミスが無ければ、だが
太陽系で例えると、冥王星よりさらに遠くに木星級の『惑星X』を発見してしまうようなものかな?w